相手のことをリサーチして
プレゼンも頑張って準備して
そして当日ー
相手の反応を見て
確かに手応えがあった。
でも、
「検討します」
で、終わってしまった…
ちゃんと準備をしてたはず。
なのに、なぜなのか…
実は、このような
手応えがあったのに
検討しますで終わる時、
多くの場合は
営業力に問題はないのです。
実は別の部分に
問題が隠れています。
セールスや営業がうまい人ほど
この力を磨いているんです。
一見、関係なさそうな話にも
見えることではありますが…
実はこの技術、
イノセル創業者である
故内野氏も磨いていた技術です。
その技術は何かというと…
https://kousukenishino.com/lp/ac/ai-writing-textbook/ai-writing-textbook-inosell.html
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執筆者プロフィール
名前:西埜巧祐(にしのこうすけ)
株式会社Earnestness代表取締役
プロフィール:
これまで1000社以上にマーケティングを指導。
過去最高売上や集客の達成に貢献。
世界的なコンサルタントの著書「売るプレゼン」の監訳。
ウォール・ストリート・ジャーナル、
エコノミストメディアなどにも取り上げられた。
現在では、AIやAIエージェントを活用した
マーケティングやビジネスの仕組み化を支援。
イノセル株式会社創業者故内野氏に
マーケティングを指導したことがある縁から、
メルマガ読者へのお役立ちコンテンツ・情報を
現代表取締役の押田氏と共に提供している。
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https://kousukenishino.com/lp/ac/profile/nishino.html
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