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経営者の本音を60分で引き出すお〇〇の使い方 2020/01/29

お世話になります。

イノセル内野です。

今日のメールは

「経営者相手に営業をしている

メンバーにぜひ、転送してほしい」

内容です。

というのも13年前に、

東証一部上場企業の

経営コンサル会社でトップ

クラスの実績を残す人から、

「経営者と60分で関係を作る

商談のファーストステップ」

を学び、そこから私は

社長相手の営業がめちゃくちゃ

うまくいくようになったからです。

経営者はたいていの組織で一番

営業力があります。

営業力があるということは

営業マンの本質を見極める

スピードも速いということです。

そんな超一流の営業力を持つ

経営者と商談するときに、

「社長、御社の問題は〇〇

ですか?」

みたいなストレートな物言い

をしそうな営業マンって

社内にどのくらいいそうですか?

経営者という人種は、

「問題がありますか?」

と言われたら

「ない」

「すべてがうまくいっている」

と答えたくなる人種です。

そんな人に、

今、はやりの問題解決型スタイルの

営業を学び

「御社の課題は〇〇でしょうか」

みたいなアプローチをする営業。

これ大間違いです。

このことを教えてくれたのが、

冒頭の経営コンサルタントです。

彼らは経営者と直接やりとりを

して、信頼を得ないと仕事を

もらえません。

そして多くの経営者は

経営コンサルタントが嫌いです。

評論家。

実行責任は取らない。

結果はあなた次第。

そんなスタンスの人が多い

からです。

だから1番初めは疑いの目

を注がれます。

そんな凍り付いたような状態

から社長が自ら本当の問題を

語るように仕向ける必要が

あるのです。

本当の問題を話してもらえたら

「その問題、いつまでに解決
 したいんですか」

という流れを作って受注しければ

いけない。

難しそうですよね…。

どうやっているのか?

そのファーストステップが、

お世辞を正しく使いこなす

ことらしいんです。

2分くらいの動画です。

このことを知って、私はお世辞の

効果性に気づきました。

お世辞って嘘を言うようなイメージ

があったんですが、そうじゃないんだ

と認識が180度変わったのです。

貴社の営業マンも、ガンガンお世辞を

言わせた方がいいですよ。

ぜひ、以下をクリックして、

経営者からスムーズに本音を

引き出させる技を社員にプレゼント

してあげてください。

★もし転送したメールを
ご覧いただいている営業の
あなた。

今すぐチャンネル登録をして、
毎日営業力を高めるヒントを
つかみ取ってください~。

PS

最近動画を見ていただける方が

すごく増えています。

視聴時間が長くなっているのです。

そして、

「動画勉強になりました」

と感想を頂ける機会もじわじわ
増えています。

ぜひ、チャンネル登録と、

コメント、高評価、をお願いします。

◆営業のコツ

ちなみに、今回の話は、

信頼関係ができていない

相手に特に有効です。

PPS

今私が最も元気をもらえる

のがチャンネル登録者が増える

ことです笑

ぜひ

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