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【企業様向け】営業組織の劇的改善する教科書的研修 2018/05/19

こんにちは。

イノセル株式会社 内野 久です。

昨日は18名の経営者の方にご参加

いただき、経営セミナーを

株式会社識学様と共催しました。

 

登壇者はいま破竹の勢いの㈱識学

安藤社長。

 

識学は、組織コンサルティングの会社

で人の意識に焦点をあてた、意識構造

額=「識学」というマネジメントメソッド

を展開している会社だ。

 

創業3期目で600社の顧客がそのメソッド

を導入し、90%がリピートするという

驚くべき組織運営方法。

 

その内容に私も感銘を受けて、識学を

導入。そして受講後も、これは本物で、

素晴らしい内容だと感じ、今営業協力を

させていただいている。

 

上限人数15名のところに、どうしても

ということで18名の経営者にご参加

いただき、参加者が全員満足いただく

素晴らしい内容となった。

 

私がこの識学について、感じていること。

 

ロジカル。

600社弱の企業で効果実証済み。

どんな組織でも応用可能。

実践すれば必ず結果が出る

 

私も以前研修会社にいたが、こんな

勢いで広がるコンテンツを

見たことがない。

 

このスピード感で広がるのは、

口コミや顧客満足度が高いからだと

思う。

 

昨日のセミナーを一部だけ紹介すると

 

組織は誤解や錯覚にまみれている。

 

その誤解や錯覚を取り除けば組織の

ロスタイムがなくなる

 

その結果、組織の行動スピードが

早くなる。

 

そしてその誤解や錯覚が生まれる原因

の多くは、情にまみれた組織運営に

ある。

 

特段圧倒的な業績をあげているわけ

でもなく、社長との距離感が近い人

がどんどん期待人事で昇進する

 

上司との飲み会の参加率が高い人が

高い評価の組織。

 

トップセールスでも上司が気に入らない

から昇進しない評価制度

 

私も多くの顧客先や在籍企業で

感情にまみれぐちゃぐちゃになった組織を

見てきた

 

感情にまみれた組織は醜い。

そして、仕事で結果を出す人間ほど、

その風土を嫌う。

 

営業組織などで感情にまみれた

組織運営をしている会社などは

最悪だ。

 

商品力があって勢いがあるとき、

市場環境が良くて工夫をしなくても

売上が上がるとき

はいいが、もし、風向きが変わった

瞬間に感情で支配された組織は崩壊

する。

 

それを私も見てきたし、経験してきた。

 

もっとパフォーマンスを上げられる

のに、中途半端な状態を上長が許容する。

 

識学は一人一人の営業マンの能力を

最大化する、私がこれまで受講した研修

の中でもっともわかりやすく、効果ある

研修だと思います。

 

識学を詳しく知りたい方は

ぜひ、ご返信を。